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男性機能と眼精疲労について思うことを書き綴ってみました

 

gansei-hirou-2今回は、私の近況報告も兼ねてお伝えしたいことができましたので、皆様の参考になればと思い、男性機能と眼精疲労について思うことを書き綴ってみようと思います。

男性機能と眼はきっと関係がある

インターネット上で「男性機能と眼」って何か直接、関連がないのかなって調べたことがある方ってどのくらいいますか?

私も調べてみたかぎり、医学的に言及されてあるような記載は見当たりませんでした。しかし、私は、間接的には関連しているだろうと普段より思っていました。

ここ最近、それは思いから確信に変わりました。

多少関連していると。

やはり、サプリや精力剤を飲むようになって調子は良いんです。ただ、仕事柄、パソコンの前にいることが多いんです。

年齢的なものも出てきたのかなと思うのですが、目の疲れは若いときに比べるとかなり重くなっていると感じていたのです。

ドライアイになることもあり、1日数回の目薬の点眼は欠かせませんでしたし、パソコンやスマホの明るさ調整などにも気を遣うようになりました。昔は白が浮き出るくらいのマックスの明るさでも平気でしたが、今では明るさを落とすようになりました。

眼精疲労からくる肩こりもハンパなかったのです。私は幸い頭痛持ちではないので、数時間に1回のストレッチでなんとかリフレッシュができている、そんな状況でした。

 

メガネを変えたら眼精疲労が軽減した

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今年の春、メガネを新調しまして、現在、数カ月といったところです。

もちろんサプリや精力剤のおかげもあって体調だけはすこぶる良いのですが、ここ1カ月ほどで濃かった目の下のクマが日に日に薄くなり改善し、1日数回、朝から晩まで目薬を繰り返し点眼していたものが夕方まで何もしなくても平気だと。こういう状態になってきました。

 

そして、心なしか朝勃ちも良い状態なのです。

気のせいではないと思います。

もう、お気づきの方も多いとは思うのですが、新調したメガネはブルーライトを軽減してくれるいわゆる「PCメガネ」です。いろいろなお店からさまざまな商品が出ていますが、軽いフレームのものです。

 

パソコンのブルーライトを無防備で浴び続けていた私。目の筋肉は凝り固まっていましたし、肩こりなど血流も悪かったと思います。

オリエンタルラジオの「PERFECT HUMAN」のように首を傾けることなんてとてもこわくてできなかったです。

眼精疲労だけではなくストレス、自覚はないのですが寝る前の普通のメガネでのスマホ操作も睡眠にかなり影響していたのかと思います。その証拠にPCメガネを外した瞬間の視覚ストレスは西日を見るような相当なもので、今、かなり眼は守られていると思います。

 

実を言うと、睡眠の質も良くなった感じで、朝の目覚めも気持ちが良いのです。

普段メガネをかけない人ならPCメガネって5,000円くらいで手に入りますし、度の入ったメガネでも1万円程度で作れたりします。

目からくる眼精疲労は体の疲れでもあります。体が疲れているわけですから、男性機能にも少なからず悪影響を与えていると考えても良いでしょう。

睡眠の質や精神的ストレスにも良くないといわれている就寝前のスマホ。暗い部屋で普通のメガネで、明るさマックスで寝落ちするまでゲームや動画などを見ている方、やはり男性機能にも良くないと思います。

 

眼に優しい機能がスマホから

PCメガネで見るだけでも改善されるのですが、もう1つ、スマホユーザーの眼に優しい機能が今、iPhoneにリリースされているのです。OSを更新していたのにその機能を放ったらかしにしている方、かなりもったいないです。

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その機能は「Night Shift」で、まさに就寝前のスマホユーザーの視覚を保護してくれそうです。新OS(iOS 9.3)に更新している場合、コントロールセンターにある5つのアイコンのセンター(画像)がスイッチです。

画面はどうなるのかといえば、オレンジがかったようなほんわりとあたたかい雰囲気の色になります。

慣れてくるとこっちのほうが見やすく眼にも優しいので私は1日中設定をオンにしています。

ただ、この機能が使えるのは5s以降のiPhoneからとなっています。

 

まとめ

眼精疲労にも男性機能にも悩んでいる方、もちろんサプリや精力剤の服用は欠かせませんが、PCメガネ・Night Shiftで眼から改善してみませんか?

私のように勃ちが良くなるかもしれません。

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